ワークショップ

【ワークショップ】日々の業務で忙しい店舗経営者の為のスマホでできる「1日3分集客」

こんにちは! 塩釜BTCビジネススクールPrincipal(プリンシパル)の鈴木貴之(@shiogamabtc)です。

当記事ではタイトルのワークショップのご案内を致します。

 

ワークショップ:「1日3分集客」のご案内

ワークショップタイトル:
日々の業務で忙しい店舗経営者の為のスマホでできる「1日3分集客」

この講座を特に受けてもらいたい人:
〇 日々の仕事や家庭の事情で忙しく、WEB集客に時間が取れない
〇 家事・育児をしながら店舗運営やサロンをしているので、時間が取れない
〇 地域の人に自分のお店のことをもっと知ってもらいたい!
〇 地域検索・マップ検索で自分のお店が出てこない。
出てきても情報がおかしい。

開催日時: 2019年4月21日(日)13:00~15:30
2019年4月21日(月)13:00~15:30
(内容は同じです)

場所: 塩竈市錦町4-3(西塩釜駅から徒歩5分)
※ 駐車場は数に限りがあります。近隣にコインパーキングあり。

持ち物: WIFIにつながるPC(なければスマホ)、筆記用具

この講座で得られるもの:
1)1日3分で集客する為に必要なGoogleマイビジネスの知識、理解
2)Googleマイビジネスの設定完了
3)「地域検索」「マップ検索」時に検索結果に表示される!
(より高いランキングで表示されるノウハウ)

講座の内容:

「日々の業務、そして仕事で忙しい人がどのようにしてWEBで集客していけばいいのか? その最適な答えは何か?」

長い間、私はその問いへの答えを見つけられませんでした。

ホームページを作り、運用していくというのはある程度の知識と時間が必要です。特に最初に掛ける時間は非常に大きなものになります。

また、業者にお願いすれば目が飛び出るほどの高額な請求が・・・

無料ブログでも集客できるノウハウを私は持っていますが、でもやはり継続という観点から難しい。文章を書くというのはそれほど簡単ではないのです。

多くの店舗経営者が「ブログで集客できる!」と聞いて挑戦し、そして失敗をしていく。そんな様子をたくさん見てきました。もちろん中には成功し、今まで借りていた店舗から脱出し、新築できるくらいになった人もいます。

しかし、それはあくまで一例です。

ホームページ・ブログ運営で難しいのは「記事ネタを見つけること」。そしてそれを文章に落とし込むこと。読者の気持ちを動かしつつ、SEO対策まで考えて・・・。

そんなことを考えると書く手が止まってしまい、サイト運営で結果を出す為に必要な記事数をそろえることができない。記事を書く頻度が止まり、短くなり、ランチの記事ばかりになって最終的には辞めてしまう。

またFacebookやツイッター、インスタグラムのようなソーシャルメディアサイトは投稿してもその内容がどんどん流れていき、いつまでも次から次と新しい投稿が必要で、SNS疲れという言葉も生まれてきています。

ホームページ・ブログは後に残る資産になるが運用が難しい。
SNSは運用は比較的やさしいが、後に残る資産にならない。

この大きなジレンマを解決する手段を今まで発見することができませんでした。

しかし! ようやくこれらの二つのジレンマを解き放つ、運用がカンタンでかつ資産にもなる媒体の存在を知ることができました。

それが、本書の表紙にもあるGoogleマイビジネスなのです。

本講座ではGoogleマイビジネスが持つ力と可能性、そして知らないことによる危険性を余すことなくお伝えします。

どのように登録すれば「地域検索」「マップ検索」で上位表示されるか?  クチコミを集めるにはどうしたら良いのか? 悪いクチコミにはどう対応したら良いのか?

あなたがGoogleマイビジネスを運用するにあたり必要な情報はすべてこの講座で得られるでしょう。

そして、ワークショップですので座学の後は実践編。持ってきていただいたパソコン、またはスマホで実際にGoogleマイビジネスの設定まで行ってから帰っていただきます。というか、設定完了までは帰れません!!

当講座で学べること・・・

●グーグルマイビジネスを導入すべき5つの理由
●グーグルマイビジネスと他のウェブ媒体の違い
●グーグルマイビジネスの活用法

 

こちらの講座は無料で動画講座として配信しています

Googleマイビジネスの業者が雨後の筍のごとく増えてきて、中には悪徳といっても良いくらいの業者が出てきていますので、そういう業者に引っかからないようにノウハウをすべて提供することにしました。

下記からご視聴いただけますので、ノウハウをあなたの店舗ビジネスにお役立てください(内容に対するご質問は動画上部の「動画タイトル」をクリックしてYouTubeのコメント欄からお願いします)。

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